あきひこNEWS
伝統工芸士の技の体験
2026年3月21日 活動日誌
3月21日、東京都認定江戸刺繍伝統工芸士の遠藤基子先生には、先週の伝統工芸展に続き、モノづくりビレッジにも展示ワークショップで日本の技を紹介していただきました。今回は、高久都議と一緒に伺いました。 今後も、世田谷区で活躍 …
うめとぴあ(保健・医療・福祉の総合拠点)の実現について
希望丘青少年交流センターの開設について
ごあいさつ
第一に、世田谷区民のいのちを守る政策に全力を尽くしてまいります。そのうえで、にぎわいと活力ある街、安全安心の街・魅力ある文化芸術の街、世田谷区を目指して、全力で取り組んでまいります。
それは、誰もが世田谷に住んでよかった、 世田谷で仕事をしてよかった、世田谷で子育てをして本当によかったと言える街であります。その意味でも、人の力が感じられる、また、世田谷区の底力が感じ られる魅力あるまちづくりに取り組んでまいりたいと思います。
そして、社会の根幹を成すのが教育であります。21世紀を託す子どもたちが、夢をもって、才能の芽を伸ばせる教育が重要と考えます。そのためには、子どもたちを育む教職員が思う存分力を発揮できる環境作りにあると思います。10年後20年後の世田谷のためにも、魅力ある学校づくりに挑戦してまいります。
ハーバード大学名誉教授であった経済学者ガルブレイス博士は「すべての偉大な指導者は、一つの特徴を共通してもっています。その時代の国民の最大の不安と正面から取り組もうとする意思です。ほかならぬ、これこそが、リーダーシップの本質なのです。」と言われております。社会学者マックス・ウエーバーは、「政治とは、情熱と判断力の2つを駆使しながら、堅い板に力を込めてじわっじわっと穴をくりぬいていく作業である」と。
私はこれまで、すべての課題に全力投球で真正面から挑戦してまいりました。そして、「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいく」を私の政治信条として、これからも取り組んでまいります。
公明ニュース
- 月刊「公明」4月号、好評発売中 2026年3月23日
- 原油高 対策強化を早く 2026年3月23日
- 【主張】日米首脳会談 中東安定化への協力が課題に 2026年3月23日
- コラム「北斗七星」 2026年3月23日
- 命と暮らし守る政治を 2026年3月22日
公明党動画ニュース
- SNSの誹謗中傷、なぜ“抑止できない”のか 2026年3月23日
- 同性婚をどう考えるか|一人ひとりの幸せと社会のあり方 2026年3月20日
- 学校は戦場にしていいのか? 2026年3月19日
- イラン情勢長期化…生活は守れるのか? 2026年3月19日
- 日本が果たすべき役割|報復の連鎖を止める外交へ 2026年3月18日
































