あきひこNEWS
15年目を迎えた3・11
2026年3月11日 活動日誌
家内の従姉妹が住む南相馬市へ訪問できたのは2ヶ月後の5月でした。 南相馬市長へも訪ね、被災地の声を聞きました。 あの日から15年。 変わったことも多く、変わらないことも。 決して忘れてはならないこともあります。
予算委員会区民生活所管質疑
2026年3月10日 活動日誌
3月10日。予算委員会区民生活所管質疑 文化の世田谷へ私の政策が実現! ①世田谷アーチストバンクの募集審査で31組の音楽家が合格。20年間提案議論してきた世田谷版ヘブンアーチスト制度がアーチストバンクの名称でスタートしま …
行政書士会特別研修会
2026年3月7日 活動日誌
行政書士会より暴力団排除研修会を下北沢でとの要望に、下北沢商店連合会の長沼会長と畠山区議の協力により本日の開催になりました。 巧妙な手口の詐欺なども含めて、警察4署からの事例の話も。 区民の安全安心のために大切な取り組み …
うめとぴあ(保健・医療・福祉の総合拠点)の実現について
希望丘青少年交流センターの開設について
ごあいさつ
第一に、世田谷区民のいのちを守る政策に全力を尽くしてまいります。そのうえで、にぎわいと活力ある街、安全安心の街・魅力ある文化芸術の街、世田谷区を目指して、全力で取り組んでまいります。
それは、誰もが世田谷に住んでよかった、 世田谷で仕事をしてよかった、世田谷で子育てをして本当によかったと言える街であります。その意味でも、人の力が感じられる、また、世田谷区の底力が感じ られる魅力あるまちづくりに取り組んでまいりたいと思います。
そして、社会の根幹を成すのが教育であります。21世紀を託す子どもたちが、夢をもって、才能の芽を伸ばせる教育が重要と考えます。そのためには、子どもたちを育む教職員が思う存分力を発揮できる環境作りにあると思います。10年後20年後の世田谷のためにも、魅力ある学校づくりに挑戦してまいります。
ハーバード大学名誉教授であった経済学者ガルブレイス博士は「すべての偉大な指導者は、一つの特徴を共通してもっています。その時代の国民の最大の不安と正面から取り組もうとする意思です。ほかならぬ、これこそが、リーダーシップの本質なのです。」と言われております。社会学者マックス・ウエーバーは、「政治とは、情熱と判断力の2つを駆使しながら、堅い板に力を込めてじわっじわっと穴をくりぬいていく作業である」と。
私はこれまで、すべての課題に全力投球で真正面から挑戦してまいりました。そして、「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいく」を私の政治信条として、これからも取り組んでまいります。
公明ニュース
- 教訓生かした災害対策に 2026年3月11日
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- コラム「北斗七星」 2026年3月11日
- (東日本大震災15年)帰還から4回目の春、双葉町の今を歩く/福島県 2026年3月10日
公明党動画ニュース
- 東日本大震災 発災から15年|人間の復興へ 2026年3月11日
- 【中央幹事会冒頭挨拶】東日本大震災 発災から15年「人間の復興へ、最後まで寄り添う」 2026年3月11日
- <東日本大震災15年>「人間の復興」へ、寄り添い続ける。元公明党代表・山口那津男と被災地の絆 2026年3月10日
- ガソリン200円/Lの可能性…家計への影響は 2026年3月10日
- 原油高でガソリン200円の可能性?暮らしを守るエネルギー対策を|竹谷代表会見 2026年3月10日
































